ツイッターでつぶやいている・・・・
これがビジネスに役に立つのか??
半信半疑、しかも企業名でのつぶやき(ツイッター)
難しすぎる。気を使う。
半分後ろ向きに初めてみました。後ろ向きな想いが通じるのか、反響はあまり無い状況。
どうしようか?考えた末、駄目で元々。取り合えず、フォローワー1,000名目指そう!!がむしゃらに検索して、近い人をフォロー、フォロー、フォロー・・・・1日50人目標で頑張っています。
そんな想いが通じたのか?
1件のDMが。
東京で取引のある企業を紹介したいとのこと。
紹介者は広島の方。
ここからは、アナログです。お電話して、お礼を述べ、今後のやり取りのご指示を頂く。
正直、心臓バクバク。ネットの業界にいながら、如何にネットを信用していないか?自問自答しました。
そして、改めてネット(ツイッター)の力を噛み締めました。
人間、経験値がその道の自信となり、力となることが実証された感じです。
まだまだ1,000名には程遠いフォローワーですが、達成時にはきっともっとすごいことが起きそうな予感、期待を込めて、本日も目標の50名フォローワーに精をだします。
ビジネス本購入しました。
"ECサイト4モデル式 Google Analytics経営戦略 (ビジネスアスキー)"
"ネット販売成功バイブル ガンガン売れる仕掛けの作り方55"
"できる100ワザ Google Analytics 増補改訂版 SEO&SEMを強化する新・アクセス解析術"
"これは「効く!」Web文章作成&編集術逆引きハンドブック"
計4冊。読むのに結構時間かかるかも??もう既にわかっているよう知識かもしれないのですが、ちょっとでもビジネスのヒントになればと思っています。
数万円もするセミナーに行って得る事もありますが、時間/費用を考えると本のほうが効率的かなと思っています。好きなときに、興味のある部分だけ抜粋して読むことが出来るメリットは大きいと感じています。もちろん、ネットも利用していますが、ネットだけには偏りたくないと思っています。
どの本も似たような事しか書いてないから・・・
もう知っているから・・・などなど
本を読まない人もいるとは思いますが、ちょっとよく読んでみると、同じ事柄についてでも著者によって少しづつですが違っているように思います。また、情報的に古い場合もありますが、数年前はこうだったなとか振り返るには良いと思っています。別の意味の知識アルバムみたいで。
たくさんの人と会う事によって、第3の目が開かれる・・・
同じように、本からも、
ネットからも、
TVからも、
ラジオからも、
同様のことが起きる。
すべての五感を磨いて、いろいろな事を吸収していくことが、私のクライアント様にとって有益に働くと思っています。
と言う事で、とりあえず、この4冊読破しなくては・・・。
頑張ろう!!
【ものすごく楽しそうに仕事をしていますね】
【現れると空気が変わるね】
よく言われます。
個人的には、良い意味で捉えているのですが・・・
仕事自体は正直、ストレスを感じる時もあるし、ちょっとめげる時もあります。理不尽さを感じる時も、虚しさを感じる時も、そして怒りを覚える時もあります。
でも、そんな感情は、すべて人との関わりによって起こる事です。
人との関わりによって生じる感情は、人との関わり方で変化します。
そして、基本的には、自分の未熟さがすべてのマイナス感情の源にあるということです。自分の未熟な部分をきちんと把握して考えれば、ストレスも悲しさも虚しさも怒りも飲み込めることが出来ます。
そして、少しだけリフレッシュすることを覚えると良いのかもしれません。
ホンの小さなことで良いと思います。
ちょっと珈琲を飲むとか?
外の空気を吸ってみるとか?
そして、ただ珈琲を飲むのではなく、美味しいと感じながら飲む。
ただ空気を吸うのではなく、深呼吸して良い天気だなと思いながら空気を吸う。
これだけで大分違います(^_^)v
仕事は自分ひとりでは出来ません。必ず一緒に仕事をしてくれる人がいて完成します。だから仕事を完成させる上では、必ず人との関わり合いが必然です。このときの関わり合いかたで仕事の楽しさは大分変わってきます。
ひとつの仕事をするときに、必ず誰でも最初は一生懸命やるつもりで始めます。絶対に失敗させようと思って仕事をする人はいません。その想い(心)が折れないようにしてあげることが私の一番の仕事です。
一緒に仕事をする仲間の心が折れないよう、疲労がピークにならないように、常に前を向けるように見守りながら、叱咤激励?しています(笑)
今、たくさんのクライアント様、スタッフ・パートナーに囲まれ、楽しく仕事が出来ている事実が皆様に伝わっていることが、すごく嬉しく感じています。
だから、
【ものすごく楽しそうに仕事をしていますね】
【仕事、楽しいでしょう】
とか言われると、最高の褒め言葉に感じてしまうのです。












